サプライーズな日
2015年06月27日 (土) | 編集 |
お疲れ様です。2年の太田です。今日はいつものように練習は始まったの
ですが、最後には予想もしていない展開となる一日となりました。(笑)
練習は、いつも通りサッカーを2試合したあと鬼ごっこ(これが一番きつかった笑)をはさんだあとまたサッカーをしました。正直かなり体力的にきつかったです。そして、そのあとスリーポイントとピンディングをやりました。サッカーや鬼ごっこのよる疲労がすでにきていて体の動きが悪かったです(笑)
そして散々フットワークや持久力系のトレーニングで体を疲れさせたあとに、トレ室で筋トレと体幹トレーニングをしました。筋トレはベンチプレスなどもあり腕力が極端に弱い僕にとってはかなり重要かつハードなトレーニングになりました。(笑)腕ももっと鍛えなきゃダメですねー笑。にもかかわらず、今日新名に「お前腹筋してるところしかみたことない(笑)」と言われました。まあ腹筋以外にしているのしてもベンチプレスから逃げていることは確かなのでベンチプレスもっと頑張りたいです(笑)
 そしてそして、筋トレが終わるとなぜか、夢ルームに集合するように言われました。僕は「(もしかしたら、自分の誕生日を祝ってくれるのかな?)」という期待と「(いやー、でも今日誰からもなんも言われてないしそもそも俺の誕生日知ってる人少ないしー、ただのミーティングかなー)」という予想で半々でした。
夢ルームに集合すると、川崎先輩がふつうに「チームのワッペンの話なんだけどー・・・」と話始めたので「(まじかーやっぱ普通のミーティングだったかー(笑))」と思い、「(あー誰にも祝われることなく終了かー期待通りには行かないもんだなー(T_T))」と若干悲しい気持ちになりました(笑)話はすすみ、川崎先輩が「んじゃ、ウィンドブレーカーかワッペンかのアンケートとるんだけど、できるだけ人に合わせて意見決めることがないように顔伏せてねー」と言ったときには、「(まじかよ、ウィンドブレーカーっていう選択脂もあるのかよー、んーこれは迷うな(笑)。でもまあウィンドブレーカーにあげよっかな)」と真剣にこの質問に対する回答に悩んでました(笑)。
そして顔をふせ、ウィンドブレーカーのところで手をあげ、そのあと「んじゃ顔あげていいよー」という声が聞こえたので普通に顔を上げました。すると目を開けるか開けないかのところで、、、メレンゲ状の何かが飛んできて、というよりもぶつけられました(笑)最初、「(えっ何が起こったんだ??)」と状況をまったく理解できませんでしたが、真っ白の視界のなかで、「お誕生日おめでとー」とい声が聞こえてきて「(あっまじか・・・)」とようやく理解できました。その直後「(こんな展開ありかよー)」という驚きの気持ちと、「覚えててくれたんだ!!(泣))」という喜び、そして純粋にこのサプライズへの感激の気持ちが起こりました。ふつうに祝ってもらうよりも嬉しかったです。(笑)ありがとうございました!!さらにこのサプライズの企画と準備をしてくれた新名ありがとう( ̄▽ ̄)あとプレゼントも(笑)川崎先輩の普段を装った場作りと、さりげなく僕からメガネを取るという伏線もすごいとおもいました。(笑)
とそんなこんなでかなり充実した練習となりました(笑)僕もこんなサプライズができたら素敵だなーと思います。今日祝ってくださってほんとありがとうございました!
つぎは、佐藤よろしくー。
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お疲れ様です。
2015年06月08日 (月) | 編集 |
お疲れ様です。投稿が遅くなってしまいましたが、太田です。最近、平日週末問わず、忙しいです(笑)
 金曜日の練習は高架下で行いました。サッカーをしたあと自重トレーニングをしました。サッカーはなかなか僕の調子が良くて気分がよかったです。バスケはしなくて良いので毎回サッカーやりたいです。(笑)
 自重トレーニングは、僕は初めてだったのですが想像以上にきつかったです。というよりもできないトレーニングがいくつかありました。もっと鍛えたいです。(笑)
 そして今日も練習ありますね。頑張っていきたいです。すみません短いですがここで終わります!
久しぶりの更新となりました~
2015年04月27日 (月) | 編集 |
 お疲れ様です。2年太田です。久しぶりの投稿となりました。期間的に新歓など振り返って書きたいことは多々あるのですが、まあとりあえず今日の練習について。
今日は月曜日なので体育館で練習しました!いつも通り最初バスケットボールをして、次に体幹トレーニング、リズム系のトレーニング、そして最後トレーニングルームで筋トレなどを行いました。
 今日の練習について言うならば・・・はい。疲れました。これに勝るコメントは思いつきません。正直きつかったです今日のメニューは(笑)まあ逆に言えば密度の濃い練習ができているということなので喜ばしいことですけどね。
 細かいメニューの内容は挙げていくとキリがないので省略します。しかし1つ触れるなら、最後にトレーニングルームで行ったレッグレイズのきついバージョンは、隣でトレーニングをしていた福竹先輩にプラスで負荷をかけられたのもあり本当に腹筋にきました。そして悪意しか感じない負荷によって苦しむ僕をみて若干楽しそうにしていた福竹先輩はSだなと思いました(笑)。
 あと、印象的だったことは、体幹トレーニング中に隣のコートで練習していた女子バレー部の掛け声が「〇~スケ~×2」みたいに聞こえてきて、(ん?これってコースケーって言ってるようにも聞こえるかも)と思い始めたところ、本当に「コースケー×2」としか聞こえなくなってしまったことです。トレーニング中、自分の名前がずっと呼ばれているようで気になって仕方ありませんでした。そしてついに隣でトレーニングしていた川崎先輩に「川崎先輩、隣の女子バレーがさっきから『コースケー』って僕の名前呼んでいるのですが。」と言ってみたところ、わずかな沈黙の後、「お前それ反応してほしいの?」というとてつもなく冷たい反応をされました。(笑)とても悲しかったです。
 今日は長文書く元気もないので、このあたりにしておきます。今日は練習に参加してくれた新入生はいませんでしたが、今日みたいにテンション上げて練習していけたら良いなと思います!
合宿終了!!
2015年03月04日 (水) | 編集 |
お疲れ様です。久しぶりの投稿となりましたが太田です。まず・・・インカレ4部リーグ総合2位、3部リーグ昇格おめでとうございます!そして出場された先輩方お疲れ様でした!
今日で8泊9日の春合宿が終わりました。いまはとりあえず無事合宿という山場を終えたのでほっとしています。冬合宿に参加していなかったのもあり正直、かなり不安でしたが、なんとかなったかなーという感じです。
啓介先輩には面白いことを書けと言われたのですが、合宿中のことに関しては面白いネタになりそうなことがありませんでした(笑)というよりも、おもしろいことをおもしろいと感じて、それを記憶にとどめておくだけの精神的余裕がなかっただけかもしれませんが。(´・ω・`)
なのでまあ真面目に書いていきます。合宿中で学んだことのなかで一番強く印象に残っているのは「積極性の大切さ」です。要するに、スキーを上手くなるためには積極的にうまくなろうとすることが大切、言い換えれば受身ではスキーはうまくなれない、とうことです。正直、合宿前までは、頭でなんとなくわかっていたのですが、実際にその積極性を実行するとはどういうことか、ということがあまりわかっていませんでした。そしてなぜその積極性が必要なのかということもわかっていませんでした。そして、これについて、合宿中で自分がたどり着いた(というよりもほとんどはお話してもらって理解した)結論を書いていきます。
まず、前提として最も大切な点は、大学生の自分たちがスキーをするために必要なのは理論を理解するということ。なぜなら、人間の体は複雑な形をしたひとつの物体であり、スキーで滑るということも、重力が原因となって起こるひとつの現象だからです。要するに。極論をいうならば、最も早く滑る方法は物理法則と数式計算によって求められ得るということです。しかし実際、仮にその答えが出たとしても人間の体はコンピューターではないので厳密に実行することは不可能であるので、結果的にその答えを求めることは無意味となります。そこで実際に取られている方法は、厳密な数値を使うのではなく、人間の体の動きの仕組みや物理的法則を定性的に捉え、それを用いて出来るだけ、計算によって得られた答えとなる滑りに近くしていくということです。(ある意味当たり前ですが)しかし、人間はそんな都合よくできておらず、頭で分かっていても実際にそれを実行するのにはかなりの壁があります。そこでその壁を乗り越えるのに大切なことが「積極性」ということです。アドバイスなどをもとに出来るだけ「答え」となる滑りに近づけていこうという意識こそが、「積極性」であり積極性を実行するということはその意識を持って滑ることだと学びました。これだけだらだらと書いてみて今思ったのですが、至って当たり前のことでした笑(2回目)とりあえず、こんな感じで積極性をもって滑っていきたいと思います。
ただ、合宿中で学んだ「積極性」にはもうひとつの意味があります、それは、練習そのものに対して積極的になるということです。具体的には、準備片付けに積極的に参加する、アドバイスを自分からもらいにいく、というようなことですかね。これは先ほど書いた前者の積極性を最大限に発揮するための積極性だと解釈しています。けれども後者の積極性は前者の積極性のベースとなる部分なので、ある意味さらに重要だと思っています。しかも本来学ぶものではなく、備わっているべきものなので、その辺を教えてもらうまでできなかった自分は反省しています。
これから(とはいってもほぼ来シーズン)の練習ではこの2重の意味での積極性をしっかり頭に入れていきたいと思います。そしてまあ言うまでもないですが、この積極性以上に大切な「経験」を積むために、できるだけたくさん滑りたいと思います。
あと数日で大会が始まります。自分のとりあえずの目標は完走することです。いままでの練習の成果が出るように頑張りましょう!!ヽ(・∀・)ノ
初JTC
2015年01月29日 (木) | 編集 |
疲れ様です。テスト前で投稿が遅くなってしまいましたがこの前の土日に行ってきたJTCの報告をします。
 今回は大野先輩と名大の和田さんと行ってきました。夜12時半ごろに出て、朝5時半頃にユールニッセに着きました。大野先輩運転ありがとうございました。
 僕は2年ぶりのスキーだったので、いきなりJTCは大丈夫かなーとかなり不安でしたが、徐々に滑り始めるにつれてその不安も消えてきました。1日目はGSの練習でした。元義さんに2年ぶりというのを伝えていなかったのもあり、特に自分に対する指示もないままに、他の人達と上から練習していました。スピードの調整やターンなどの技術が本当にまだまだで、かなり転びました。とりあえず滑走日数を稼がなければと思いました。自分がこの日に言われたことはただ1つで、目線を意識することでした。具体的には、ターンするときは次の次の旗門を見るようにということで、少なくとも1日目はそれがあまりできなかったです。
 2日目はスラロームの練習でした。元義さんに色々と考慮していただき、中間地点からのスタートでした。この日もとりあえず目線を意識しました。前日に比べて傾斜が緩やかだったのもあり、目線を意識する余裕がまだありました。そして午後になってやっと「次の次のポールを見る」というコツをつかめたような気がしました。撮っていただいたビデオでの滑りも午前の映像とは違ったので、完成度はまだまだですが少し進歩できたかなと思いました。 
 ここまでスキーの滑りのことを書いてきましたが、それ以外にも色々と学ぶことができました。例えば、JTCの練習のおおまかな流れ(集合、コース整備、ミーティングなど)や、合宿中の1日のスケジュール(朝トレ、ワックス関係、コントレ、準備な、片付けなど)です。冬合宿に行けなくて、ほとんどが初めてのことだったので大野先輩に教えていただきながらなんとか乗り切ったという感じでした(笑)大野先輩ありがとうございました。でも、教えていただいたことはかなり吸収できたと思うのでそういう意味でも、かなり濃密な2日間だったと思います。そして、スキーに対するモチベーションも向上したのでよかったかなと思います。
 とりあえずこんな感じでした。大野先輩お疲れ様でした。